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どうも皆様お久しぶりです。

テストがまず終わってからはまたやる事が増えていく一方・・・
ブログを回すことを忘れていました。

まあ、実際あまりこれを見ておられる方は少ないでしょうから、3ヶ月に一回とかでもいいのかもしれませんが・・・

まあ、気が向いた時にぼちぼちと。はい。

さて、私もそろそろ受験。

一ヶ月を切っています。

推薦入試ですので、様々な質問に即座に答えられるように・・・・

練習はしているのですが、どーも・・・

ほら、なんかこう・・・

部活の時は緊張知らずというか、むしろそれを楽しむほどだったのですが。

面接となると・・・・・
頭では次々と言葉が浮かび上がるのに、口に出ないというw

はあー

恐ろしいw

やっぱり夏休み期間で準備しておくのとでは違いますね。

来年受験の方、頑張ってください
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やーーーっと終わりました。テスト。はいテスト。

まあ、「終わったな」と思ったのは正確には一番最後の英語表現を受けている途中でしたが^^;

出来栄え?
ん?
ナニソレオイシイノ?????

・・・日本語が成立しなかった点で察してください(特に英語)

私の得意科目(1,2年次含む)
国語(古典、漢文含む)
数学(Ⅰ、A)
世界史
日本史(特に平安~)
生物(遺伝子に限る)

以上。
まあ、全部が好きってやつなら日本史と国語ですねw

一方で嫌いな教科
英語
に限らず外国語系全般(つまり中国語)


以上。

こうやってみると、嫌いな教科より好きな教科が多いから成績もあまり響かないよね~

っっっっっって!!!!!!

んなわけ無いでしょ!!


そりゃあ、国語とか世界史とかの歴史系。
基本的に80~90点代いきますさ。ええ、ええ。

教科単位なら上にはいけるさ、ええ、ええ。










英語。
今までよくあったよくわからない失敗談。

得意教科や普通の教科を全く勉強せず、全て英語の勉強に時間を費やす。
一回やりました。

なのに

なんで!?

得意教科:90点代キープ
普通教科:80~70うろつく
英語:
赤点(しかも20点代)
うっそでしょ・・・いや、これ絶対おかしいから。
何で勉強してない奴は点数よくて!

ひたすら勉強して赤点!!!??

こうして、自己嫌悪に陥るのでした。


狭くて上下に揺れる箱には透明な板があって
そこから見える空には、まず一つの星が見えた
箱はどんどん先に進むのに、その星はまだあって。
寂しかったのか、一つの星は二つになっていてお互いに寄り添っていた。
さらに時間が経てば三つに
もっと時間が経てば四つに
どんどん増えていく星たちに私は話しかけた
「もうひとりぽっちじゃないね」近くにあるように見えたその星たちは本当はとても遠くて、そしてお互いに離ればなれだったなんて知らない私は、寂しげな星に向かって笑いかけた。
これが私の記憶の中で一番古い、悲しい思い出。
私は、優しくなんかない。

排除されるのを、恐れているだけ。

自分を乱雑に扱う私が、他人に優しくなんか、できない。

優しさって、私は人間にとって一番難しいものだと思うもの。
普段の当たり前は実に怖いもの

当たり前のこと
当たり前

あなたは今までの生活を振り返って、どれほどの当たり前に遭遇しましたか?

食事を取ること
水を飲めること
両親に恵まれていること
笑顔ができること
学校に行けること
大切な人に恵まれること

数々の当たり前で構成されたものを「日常」という。「平凡」という。

私は過去も、現在も、そして未来も。
永久に苦しむことを約束された。
恥の多い日々を、全て

私は恐れた。
今から劇的に何かが変わっていくこと

私は恐れた。
既にその片鱗が見え隠れしていること

私は恐れた。
自分がペルソナを隠し持つこと。

私が出来損ないだから、
周りは不幸になるのかな。
私が出来損ないだから
幸福を約束された人生を送れない。

生まれた時から、私は何かと迷惑をかけていた。
普通の人よりも、手のかかる問題児で。

何で私は普通でいられないのだろう。
そして、「普通」について考える。
それぞれ定義が違うから、今は書かないけれど。

今までこれだけ迷惑をかけているんだ。
これから先は。

他人のために生きるしかない。

私は自分を仮面で覆うしかないかもしれない。

それを誰かが望むなら、三年間の自由を終え次第、私は。

遠い過去の自由を忘却し、不自由な暮らしを過ごす。

私は、もういい。
他人からもいじめられ、他にも色んな人からも。
影は言う。
「自分まで自らをいじめるのか?」


そうだよ。


そうしないと生きられないんだよ!
もう、私は、無理だろう。

もう、望みたくもない。

一人でいつまでも泣いていればいい。

皆が望んで私を排除するのなら、私はその手伝いをしましょう。
何度でも殺しましょう。

大丈夫、今の弱った自分なら、悪口の一つでも言えば破壊できる。

今の私はもう疲れきっている。
今は、この私が何とかこの手を掴まないと、滑り落ちて、また

嫌な二人目の自分が生まれてしまう。

血まみれの手でも、傷だらけの手でも。
でも、私は言うの

私なんかは、どうでもいい、と。
一人のおばあさんが私のバスの席の隣に座ってきました。
そのおばあさんは杖をついていました。
最初は無言。
当然です。

しかし、急にそのおばあさんが私に話しかけてくれました。
最初は挨拶程度の会話。
「今日は学校ね?」とか、「部活は何ね?」とかです。

そうしていると、おばあさんは色々な事を話してくれました。
自分の娘さんが看護師をしていること。
一緒に住んでいないが、近くに住んでいる娘や孫のところへ、うまく動かない体で行くこと。
天神などで見かける、白い杖を持った人のこと。

お年を召された方には、今までの経験を積み重ねた、その人の洗練された知識を持っている。
今までの環境ではあまり知られない、または扱われることのないことを話してくれました。

それは、まさにハンディキャップの世界のこと。

日本は、非常に豊かな国です。
外国の方も増え、特に福岡は「アジアの玄関口」と言われるほどだから、日常生活に外国の方はよくいます。グローバル社会になってきています。

それでも、ここは足りない所。
普通の人とは違う容姿、普通の人とは違う世界を持った人。

何を「普通」の基準としているのかさえわからない世界では、沢山の争いが起きる。

基準なんて、あって無いようなもの。
だって人ごとに違うこと、一緒にすることはなかなかないのです。

そんなことを考えながら、私はおばあさんの話を聞いていました。
そういうことを考えるチャンスはいくらでもあったのに、なかなか考えられない事実に少し驚きました。

学ぶことの多い一日でした^^

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