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無題

今回はいきなりでかでかとドラえもんの画像で始まりましたww
と、言うのも。

今日は私の18歳の誕生日。

何故ドラえもん?という方。
私は高校一年生の吹奏楽部定期演奏会でドラえもんの役をさせられまして。
イメージも合い、太っていたということもあり、今の今までドラえもん扱いをされていましたw

特に派手なお祝いを求めない私。
普段の一日として終わることが一番好きなのです。

し・か・し

今日はちょっと地獄がありまして。
私は部活を引退はしておりますが、人数が足りないので今でも部活に顔出しをこまめにしています。
そして。

市立合同文化祭という、福岡県内にある市立高校の様々な部活が出し物をする機会があります。
それは勿論、吹奏楽部に限った事ではありません。書道部や、ダンス部も多分参加します。

そこで私たちは第九を演奏することに。
・・・いや、これ相当難しいですよ。
なんせ、弦楽器の動きを管楽器がやるのですから。

それの一回目の合せが今日、行われたのですが・・・。
あっはっはっはっはっはww
ついていけないついていけないww
それにしても、あの先生は凄いですね。
リズムも分かるし目で小節を追うことはできても、指が間に合いませんw
だって、たったの3年であんなに人として、先生として大きく見えるなんて。
まあ、そんなこんなで楽しんでいました^^
中学校の時はあんな先生なんか簡単に追い越せる。そう思っていたのに。今ではすっかり難しいように思える。
さあ、また一年も馬鹿らしく行きましょうか^^
兄さんが楽器店で働いているとは言え、私のMY楽器を一瞬で見抜くその観察力。
どうやら成長速度はあの先生のほうが随分と早いようだ。その分、努力を怠らなかったかもしれないから、私も見習わないと。
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そう言えばこちら(のブログ)に関しては何やら暗くて小難しいことばかり書いている気がするので、ちょっと普段のことについてお話をしようと思います。

今月に入ってすぐでしたが、私、ついに…

MY楽器を購入しました!!!
名前は「ルナ」
奏者である私を太陽とし、楽器は太陽の光を浴びてしなやかで強い音を出して欲しい、月の光を意味する「ルナ」なんです^^(皆さんあまり引かないでくださいね^^;)

吹奏楽部に入って、クラリネットをしていた私は正直、MY楽器を持つなど夢のまた夢だと思っていましたが・・・

大学でも続けていきたいと考えていた私。
しかし合格すれば入学できるその大学には吹奏楽部はありません。
必然的に市民吹奏楽団に入る、ということなんですが。

MY楽器が必須なんですよね・・・

そこが辛いところ。
私たちが吹奏楽を続けるには
技術
情熱

・・・そしてその楽器を買えるだけの財力。

半ば諦めていましたが、ある嬉しいニュースを家に流した瞬間に何か急に話が進んで楽器購入へw

うん。
そういう時だけは早い。
早すぎる。

というか気が早すぎるwww
まあまあ、新しい楽器は毎日吹いても自分に馴染んでくるまで約半年はかかるとのこと。

気長に、そして確実に大学に合格しなければ・・・

話はそこから、ということなんですよ^^;

さてと、この時期の高校三年生なら、ちらほらと進路が決まっていく人も出てきます。

まずは、おめでとうございます^^

そして、私は・・・
ああ、面接で焦らないかな。
準備がまだうまくいってない!
独り言言わないかな・・・

の繰り返し。
しかも質問内容の中には受験者の感性を問う質問まで。
はうああああああああ!
待て待て待て待て。
うちのショボすぎる感性ではいかん気がする!!
発狂するわ!

真顔で授業を受けるか、ただボーーーっとしている時は大概そんなことを考えていますww

特に世界史。
正直、あまり興味が湧かないのが現状。
しかもどうしても社会科の授業は教科書の内容をあらかた先生がまとめたプリントが虫食いになっていて、埋めるという作業がほとんど。
・・・あんまり理解しきれないんですよね。

日本史は大好きですので、先生のそのプリントと、教科書を両方使って自分がわかるようにまとめノートを作る。
世界史も作ります。日本史ほど覚えきれないので。一応まとめます。しかしプリント、教科書に加えて資料集。

中学校の時と比べて随分と勉強はするようになりましたが、とにかく時間が掛かり。

掛かり。

掛かる。

前から悪くない点数はとっていましたので(世界史96点、86点)(日本史二学年末96点)、一応勉強は続けていますが、今点数を見ると分かるように、あと少しで満点取れそうなんですよね。

なので、世界史の先生に「満点とります!」と宣戦布告してから世界史の先生を呼び出してひたすら質問コーナー開設。
主催:私
世界史の分からない人を集めまくって、そして聞きまくる。
先生からすれば天国なのか地獄なのか、分かったもんじゃありませんw

そして一週間ほどかけてまとめノートを作って、資料集の写真もコピーしてさらに分かりやすくしたのに・・・

授業では言ってない問題を満点防止として出題!

まんまと引っかかる!

ぐあああああああああああああああああああああああああああああ

しばらくは世界史の先生を恨む。
       ↓
     テスト直前
       ↓
    満点とってやる!
       ↓
  先生に拷問質問コーナー
       ↓
     テスト当日
       ↓
     ん?何これ。(先生の罠に引っかかる)
       ↓
     テスト返却
       ↓
   案の定、満点でない
       ↓
      発狂する

そして最初に戻ってエンドレス。

うーん、大変だなあ。

まあ、継続的な努力はずっと後になって結果としてついてきますよね。
頑張ります^^
もし、だけど。
自分の親が離ればなれになって、自分はどちらかにつかなきゃいけないってことになったらどうする?

私ね、本当はお母さん側にいたかったんだよね。

だけど、お母さんは私の大学の選んでいる最中、東京に住むなんてことを言わなかった。
だから、うっかり今の場所の大学にしちゃった。

年が明ければもういなくなって。
家はもっと静かになって。
お父さんはきっと私に当たり散らして。

そんな生活がこれから待っているというのかな。

よく言うじゃん。
若いうちは未来がある。明るい未来がって。

でも、そんなの嘘だよね。
家を出ればいい話かも知れない。
だけど、お父さんの学費補助は月一万円。

残りをバイトと奨学金でやりくりしている私にとって、家を出ることは経済的に不可能。

だから、いつまでもお父さんに縛られ続けられなきゃいけない。
いつまでも、お父さんの望むような姿になって。

そうじゃなきゃ姑のようにぶつぶつと文句を言うの。

自分の都合のいいようにしなきゃ、気に入らないから。
だから、暴力だって振るうし、振るわなくても「本気で殴らせたいんか」って脅すし。

お母さん、何で置いていっちゃうの。
私、福岡が好きだよ。
だけどね、今の家にいるお父さんは・・・

もう私の帰るべき家でなくなるし、既に父親であって父親でないものが住み着いている。

私の居場所は親のいる家じゃなくて、叔母の家。
あそこに住みたかったよ。

あんな怖い思い出と、億劫に感じさせる場所で飼い殺されたくはなかったの。

私の望む親。
暴力を振るわないで、私をいつも否定しない人がいいの。
必要な時にはちゃんと助けて欲しかった。それは金銭面でもあるけれど。
だけど、現実はかけ離れてて。
私が怒れば怒られて。
必要なものなのにそれさえも買ってもらえなくて困るし。私は本当に大学に行って・・・

ううん。

行けたとしても、4年間ちゃんと行けるのかな・・・

奨学金とバイトでギリギリなのに。
しかも、勉学そっちのけでバイトをしてやっと。
体調を崩せば・・・


お先真っ暗だよ。
さて、いろんな事があありますなあ。この短い間にどれだけのことがあったのか。

私の過ごす、皆の過ごす時間には緩やかな時間と忙しい時間があるでしょう?
私はこのブログを更新するまでの間、大変なことがありました。

一つはなんとか指定校推薦を取れたこと。
つまり、面接に力を注ぐのみ。

これをあるはとこさんにお話すると、彼らはセンターで行ったグループだから、「推薦とか羨ましいわ~飲むか?」と言われておりました。あ、もちろん飲みませんし飲めませんw

この短い時間で、私はすっかりタバコの香りを好むようになりました。
吸っているわけではないですよ。少なくとも法に引っかかる範囲では。

いわゆる副流煙ってやつです。
この副流煙とお酒の香りを土曜日から火曜日まで集中砲火。
もう頭痛さえしなくなりました。

しかし、私のヘビースモーカーはもうじきいなくなるでしょう。
きっとそれでいいのかもしれない。
親戚からも離れて、唯一頼れるのは父親でない父親だけ。

今思えば中学の父親替わりだった先生のほうがどれだけ私を生かしてくれていたのか。

今の父親は。
理想を押し付け、縛り付ける。
同時に自分の都合のいいようにしようとする。
それは勿論、金銭面も。

私は大学に入ったら、市民吹奏楽団に入ろうと思ってたから、土日と平日はだいたい3日に一回の練習がある。
だからあまりバイトもできない。

しかし。
定期約一万
携帯代約一万
PCのプロパイダー料金

総裁しておよそ3万。
加えて、大学の学費は「最初」は月一万しか払わないといった。
今ではすっかり払う気がない。

ふざけるな。
私に勉強をさせないつもりか
バイトに集中させて、金を稼がせたいんか
そして自分は遊びにすべてを注ぎ込むか
水商売をする事を望むか
だから逃げられるんだ
どうして私は福岡の地を選んだのか
今では後悔しか残らない

私は


あの家を


帰るべき家と思わない

いや、思えない。

あそこにいれば私は飼い殺されてしまう。

Dear吹奏楽部バトン

Q1 こんにちは
A1 こんにちは~
Q2 質問の数、いくつがいい?
A2 10くらいで。
Q3 分かった。じゃあ100問ね。
A3 ・・・何故10倍なんですか。鬼ですか。
Q4 バトン作ってる本人がイヤだから37問にしておくよ。
A4 面倒くさがり!?
Q5 じゃあ、始めようか。
A5 はーい
Q6 おっと、その前に、あなた吹奏楽部だよね?
A6 え、もちろんですよ。
Q7 よかったよかった。なんの楽器やってる?
A7 クラリネットです。
Q8 ちなみに、My楽器持ってる?ってか使ってる?
A8 今月中に買います~と、いうか買いましたw
Q9 My楽器の人へ  ぶっちゃけ、¥いくらだった?
A9 40万しましたw
Q10 \@o@/
A10 ローンですよww
Q11 今の楽器で満足してる?
A11 はい^^
Q12 やっぱり新しい楽器ほしい?
A12 まあ、学校のはちょっと痛んでますしw
Q13 だよねー。
A13 ええー。
Q14 ぷ.........。iiiii  ←これ、何に見える?
A14 ろうそくの火?
Q15 ありがとう。君の心の優しさに感動したよ。
A15 は、はいw
Q16 次、曲についてのしつもーん。
A16 はーい
Q17 この曲、やってて超楽しいんですけどー な曲
A17 ジブリは全般的に言えます
Q18 こんな曲はもう二度とやるもんかっ な曲
A18 あ、第九です(゚Д゚)ノ
Q19 一度でいいからマジでやってみたいわぁ な曲
A19 ピータールー序曲です
Q20 じゃ、趣向を変えて、今年の大会曲は?
A20 四番と、クシナダヒメです。
Q21 楽しかった?
A21 はい
Q22 やっぱり練習厳しかったよね。
A22 うーん。楽しいが勝りますね。
Q23 ちなみに、結果はどうだった?
A23 あ、えーと・・・・
Q24 目標に届いた?
A24 目標には届きませんでした。
Q25 ふーん。ズバリ、来年の目標はっ
A25 卒部しましたしねw
Q26 いつの間にかコンクールの話題になってたねw
A26 いいと思いますよ~吹奏楽部といえばコンクールです^^
Q27 次はあなたの部活の部員について質問しようかな。(先輩でも後輩でも同級生でも誰でもいいよ
A27 はーい
Q28 この人がうちの部で一番音楽できるわ~ な人
A28 同じクラリネットの同級生ですね。
Q29 楽器が恋人☆ な人
A29 あ、先生ですね。顧問の。(ピアノ)
Q30 楽典の知識が底なし沼w な人
A30 先生くらいですかねw
Q31 この人さぁ、とにかくうるさいんだけど な人
A31 あ、私ですw
Q32 オタク全開っ な人
A32 卒業されたトランペットの方にいましたね。
Q33 へー、最初に聞いた人をのぞくと、変わり者が多いんだね(失礼☆
A33 有名な話です。
Q34 さぁて、そろそろこのバトンも終わりだね。
A34 ですねー
Q35 じゃあ、最後の質問。
A35 はーい
Q36 音楽やってて楽しい?
A36 とっても楽しいです!もっと続けたいです!
Q37 ありがとうございました!
A37 ありがとうございました~
日々を貪欲に生き
考えることを主として
何かに縛られることを
何かに壊されることを激しく嫌う

そうやって生きてきて、現在。

今だにこれらの意識が合っているのかはわからない。
しかし、分からなくていいのだと、そうも思える。

何故なら、私が常に考え続けていることはある者の言う「時間の無駄」となるものだから。

その者に関しては何も思わない。
それが彼の生き方だから。私とは全く異なる性質を持つ人間だから。

彼は「いくら考えても答えが出ないならそれだけ無駄だから。」
きっとこれが普通の人の効率の良い考え方。
現実と理想を割り切れる、忠実なもの。

一方の私は「答えが出ることは求めない。ただ考えることそのものに意義を求める。」
これはきっと一部の不効率な考え方。
理想と現実を混合させた、子供の感情。

しかし、このように考え続け、その上でこうまで逆の意見を聞く、というのもなかなかに興味深い。
私は答えを求めない。

私は答えの出る問については「考えない」からだ。
答えが出てしまうと、私は満足するだろう。そして、次を求めるか、その場で満足するかの二択となる。
これのなんとつまらないことか。

容易に答えが出てしまっては困るんだよ。


だから、あえて遠回りをして考えてみる。

頭の中で何らかの物事について「考える」ということが私の生きがいだからだ。

そして、私は「答え」を求めない代わりに「プロセス」をひたすら求め続ける。
その過程を、続けることに意味が有る。
答えはいらない。
答えは、考え続けて得るものではないから。
特に、私の考えることについてはそうだ。

考え続けて答えを得ても、それは答えではない。
一時の欲を埋めるだけの「影」に過ぎない。

それは私が生きていれば勝手に見えてくる。
だから、求める必要はない。

こうして私は小さな水たまりを築いていく。
ちょっと前回の記事に関しては少々訳が分からない方が多いでしょう。

見える部分が全てではないということです。

最初の一文、「白は黒に、黒は白に染まる。」
これは要するにドラッグして普通の文字を白に、背景を黒に=反転させて下さい、という意味でした。

そうして浮かび上がった文字たちに関しては、興味のある方のみで扱って下さい。本当は一人のための記事でした。
しかし、彼はもうこの世界では生きていない。
生きてはいけない(死んでいませんよw)。

そう思い、もう諦めようと思ってタネ明かしをしようと思いました。

あの人に関しては、もう私のようにネットの世界でしか自らを見つめられない、自らを表現できない人間であってはいけない。
もうアレに動きが無い事を祈るばかりです。

一年ほど前、その人にメールを送りました。
確信はイマイチ出来ませんが、昔のブログを見て下さっていたようです。それはとても有り難い事です。
だけど、もう私はこれ以上彼と何らかのつながりを持ってはいけない。

本能的に思いました。

私は彼の一時的な場所を奪った超本人ですから。あの領域に踏み込めば、きっとまた消えてしまう。
申し訳ない気持ちが今でもあるのです。

あれから5年。
面影を探して求め続けた。

今。
秋になって寒さが私の体を蝕む頃、出もしない涙を流して冷たくなった風と言葉を交わす。

期限はあと一度月を見てから。
それによっては私はもうここにはいられないかもしれない。
自分で決めたはずなのに、私は怯えている。

再び更なる光を求めるか、闇に落とされるか。

お願いです。
私は今の明るい世界で生きたい。
闇の中で伴う苦痛と光の中での苦痛は全くの別物。

光は眩しいから目を細める。
だけど闇の中は自分の手さえ見えないから。

失っていくんじゃなくて、見えなくなっていくのが怖いだけ。

どうか。
この祈りが届きますように。
この世界で私は生きたい。私らしさをもっと磨きたい。
青と紫の鉢巻を持って。

青には想いがあるから。
紫には強さがあるから。

私は今まで素晴らしい環境に身を置くことができました。あれだけ嫌がっていた窮屈な場所。
今、私は気付きました。

あそここそが、今の私の出発地点。
ありがとうございます。

一段落している事ですし、またあの場所に行きましょうかね。
あの人がいなくなってから約一年半、行けていませんでしたし。

…重症レベルで未練タラタラやないですか^^;

でも、もうどの言葉も文字も、あの人の前では意味を持たないものであることは分かっていますから。
この手紙は渡し主には渡されないまま劣化する運命なのです。

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