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白は黒に、黒は白に染まる。
届かぬ手紙は涙に埋もれたあの時から息づいていた。

日が灯り、人が過ごす。

月が現れると人は身を隠す。
代わりに手を血だらけにした人たちが居場所を求めて歩き出す。
我不说日语。因为我在想惭愧。
来到这所学校,这是非常好的。
我爱你们!谢谢!

太陽が現れると人は光を求める。
代わりに月の民は苦痛を体に忍ばせて生き忍ぶ。
我不能忘记你即使是现在。也许,你还没有看到这一点。谁知道感情的人,我想只是因为我不知道,因为你并为看我的博客。
どれだけ声を枯らして叫んだのか。
どうすればあの星に近づけるのか。
所以,我写我只写。我是那么爱你。但是,我不能说出来,这是因为,就因为它是教师。像我这样的人爱上你,我错了。我知道这一点。但是,你一直想学习中国成为一个高中生,它规定在未来的老师的梦想,因为我们希望与你一样。
近づいたと思った時もあった。
だけど、すぐに離れて、その姿を隠してしまった。
对不起。
在试图抹去这种感觉,我会尝试。所以,一如既往老师,你要么将无法在与我接触?

私はもう涙も流せない。
いいえ。
いつかのあの誓いが破壊される時まではもう、

泣きません。
我是那么爱你。然而,这是不允许的爱。
这是非常痛苦的。请帮帮我,寺地老师。



絶対に。
如果我发现这一点,我需要你的帮助。
请发送电子邮件。


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最後に言えばよかった。



もう会う事が無いならば。


「好き」とただ一言。


たった一言。


そう言えばよかったのに。


今の私はただ、寂しげに輝く星を見て涙を流すだけ。


あの時に言えばよかったと。


今でも思っていた。


今は冬。


人間は、この時期こそ素の自分になると。


そう教わったこと。


教えてもらった時から、私は一番冬を恐れた。


そして

春に再び自分を覆った。


もう会わない。


もう会えない。


いつまでも後ろを見ていないで、前を見ないといけない。


たとえ、過去がどんなに居心地が良くても。

悪いと貶しても。


さぁ。


もう忘れよう。


いつか沢山の思い出に埋まって


分からなくなってしまうまで。


出会いは春 桜の中


別れは冬 雪の中
帰る場所は私にとって逃げる場所でしかないから。


あそこに帰っても、過去に振り回されるだけ。もう同じことを繰り返したくない。 


近いうちに、あそそこは変わってしまう。

















だから、もうこれで最後にしよう。



あそこへ戻るのは。








だってあそこは過去の詰まった土地。


沢山の思いが渦巻いている








曲がった感情





逃げる感情





叶わない望みを持つ感情







沢山の思いが交差する


沢山の想いが交差する





その思いは、今も季節の香り、空気として残ってしまっている。






これで、私は悪夢をゲームオーバー。




もう一度、あの時からやり直しだね。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

感情は複雑に入り組む


陽と陰の気が混ざるように


いや、混ざることはない。相反するものだから。


お互いに反発する思いを持つことができるのは、人間だけ?




必要ない。







そう思った。





でも、私は少しだけ流れに身を任せることにする。


それが、自分を信じるということ。






さぁ、我が君。


存外、世界は楽しめそうですよ。



壁の方を向かないで、空を



世界に目を向けてください。



自己世界に我が君は入り浸りすぎた。


少しの勇気を、春の気に。


どうか・・・。
季節は巡る


それは季節が繰り返すこと


時は巡る


それは時が繰り返すこと


螺旋状に続く階段を登り続ける私たち生き物。


ただ、人間のように脳の発達した人間はこう考える


『私(俺は/僕は)は何のために生きているのか?』


『人生とはなんなのか?』


そうして悩む。


苦しむ。








それは私たちが知能の発達した人間としていることに対する罪



しかし



それは人間であるからそう考えるだけ












これが豚や鶏、牛だったら?


よく言われる


『何のために生きているのか?』


人間なら分からないで苦しむ。



でも彼らなら

『人間たちに食べられるためだけに生きている』





そうなるのでしょう?



これは『仕方ない』とかではなく、『ただ単にそうなだけ』だから。















私の考え。













はっきり言って、人間は生きていることに意味なんてない。





しかし人間は弱い。

それ故に、その事実に耐えられない。


だから宗教などに頼ってしまう。


又は『生きている意味』など不確かなものを考え続けて悩み、やがてそれに満足感を覚える。


貧しい考えが生まれるだろう。



だから『生きがい』を探す


だから『自分のいた証』を残す








意味なんかない。


この一言で割り切ることができないのが、私たち人間。


前回書いていた、私が高校二年生の時の修学旅行(語学研修)についてのブログ記事がありましたので、引用します!
12月の頭からアメリカのテメキュラにて2週間のホームステイ。
あの時はとにかく必死でしたが、今思うと、もう一度アメリカに行きたいなあ…と思ったりなんかもします。
3つの記事に分けて書いてあったので、引っ付けて載せます!

アメリカ日記その1



アメリカの海外語学研修をついに終えました!


とーーーーっても楽しかったです!

やっぱり日本と違う文化を体験すること。


これはとても重要なことですね。


新鮮な体験を数えきれないほどしました!


朝。


ホストマザーに「りんご好き?」と聞かれましたので、「好きだよー」って言うと・・・

ランチを入れる紙袋にりんごを入れました。

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丸ごとかい(笑)

で、どうするかと言うと

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かじる。


以上。


でも美味しいよ☆切る手間も省けるし何かいい方法を見つけた気分です^^


アメリカ初日。

クラスの皆でハンバーガーを食べに「ハードロック」へ。

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写真で大きさとかわかるのかな?

中には肉、オニオンフライ、トマト、レタス、大量のピクルス。


日本とは違い、ふた回りほどでかい事に加えて、高さもあるので顎の外れるほど口を開かないと口に入りません。ボリュームもあり、「出されたものを残さない」主義の私でさえポテトは半分ほど残しました。

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結果。


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参りました。


もう勝てません=(食べられません。)

本気で吐くかと思うほどでした。あははははww




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ちなみにこちらはアメリカのディズニーランドにて。


なかなか美味しいのです!

13$っす。

日本円でどれくらいかなー

1300円かww高いねw


とりあえずアメリカのメモリー一回目です^^


アメリカ日記その2



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調子こいて買ったこのバックパック。


$39.95。


4000円くらいですかね?


こうやって後々思うと、夢の国でははっちゃけすぎたなーとか思います^^;

仕方ないので、しばらくこれをからって学校に行こうと思いますww


スパンコールさえなければ文句はないのですがね・・あははw


クリスマスプレゼントに母からクマのクッションをいただきました!

なんかマジックテープがあってそれをはがすとピローみたいになるクッションなんですよね^^ディズニーランドでそれと同じものを買おうとしていたので、ちょっと良かったです(ディズニーランドでは$25くらいだったのでw)


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そういえば語学研修に行く前までは何が不安だったのかとか言われたら・・・。



飛行機が墜落しないか


だったな・・・w

アメリカ日記その3


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そういえば、アメリカの至る場所に「PANDA EXPLESS」
だっけ。


アメリカの中華料理店がありました。


アメリカの中華料理店でフォーチュンクッキーがもらえるのは当たり前なんだって!

初のフォーチュンクッキーの中身には・・・。


「あなたの周りに困っている友達がいたら助けてあげましょう。そうすればあなたは幸せになれます。」


と書いていました。


しかし、それを見たのはアメリカ国内。


・・・・どちらかというと私が助けられるタイプでは・・・。

とか思いながら、とりあえずクッキーは美味しくいただきました。美味しかったです^^


あ、肝心の中華料理ですが・・・。

やはり日本人は日本のお米になれているので、タイ米はあまり口に合いませんでした・・w

しいて言うなら、アメリカの中華料理、です。特にボリュームはそのものでしたね。


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この二枚はアメリカのディズニーランドで撮ったもの。

一番上の写真は、ディズニーランドのエントランスにあるタイル。お金を払うと、このように名前が残るそうです!まぁ、私は遠慮しますが・・・。


二枚目は夜食用に買ったカップケーキ。

かわいいいいいいい♥

美味しくいただきました!


三枚目はただのチケット・・・。

私はミッキーでしたが、他にもカーズなどの別のキャラクターもありました!


四枚目は・・・。

何か変な踊りを踊っていましたねww


結構楽しめました。

お土産はかなーーーーーーーーーーーーーり高いですが(^_^;)



最後はこれ。

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これは別のホストファミリーと一緒にオールドタウンで劇を見に行った時のものです。

皆さんご存知の「クリスマス・キャロル」。


スクルージ役の人にサインをもらいました!!!

感動もの・・・・☆彡
最近、難しいことをいつも考えているような気がします。
それはある意味、毎日の日課でもありますし、何よりも日常生活の限られた時間の中で物事を考える時間が長ければ長いほど、何かが満たされるような気もするのです。

そして、受験もあるので、大学の志望理由や自己PRを書いたりするのですが・・・

正直、一番困るのが「自己PR」。

あれだけ色々考えてても、自分のことはちっとも分析できていないのです。
良い所は?
本が好き
音楽がすき
元気

悪いところは?
せっかちなところ
切れやすいところ
泣きやすいところ
感情の波が激しいところ
うるさいところ

・・・とまあ、悪いことはいっぱい書けるのに、良い所は全く書けない現状があるのです。

自分を今まで否定的に見すぎたから、こうなったのでしょうね。

と、このように言い訳を並べてみても、面接やら受験の時には嫌でも書かないといけないんですから、無理やりひり出すしか無い訳です。

この時に大変助かったのが、友達の存在。
自分以外の視点で見ている友人の意見は、意外そのもの。

まだまだ、自分の何かを広げる価値があるようです。

でも、流石に趣味、特技の欄に書くのを親に止められたのが

「考えること」。

ぶー
お久し振りです。
最後の更新から随分と時間が経っています。今書いているこの文も、本当は夜中に書いたものです。区切りが着いた今、思うところはたくさんあります。
私は、周りよりも劣るところは多くあります。それは紛れもない事実で、変えることは難しいことです。
しかし、それは過去のみに限ったことです。
今や未来を変えることが出来ても、過去は変えられません。それこそ、ドラえもんのタイムマシーンでも無ければ不可能です。
ただ、過去は今の私を構築する大切な要。それをもし下手に触れるようであれば、私たちは私でいられなくなります。
こう思ったのは先程、自身のメールを整理している時に、ある人のメールをもう一度、深く読むことができたからです。今はきっと、新たな大切な仲間たちと愛しい音楽に囲まれ、生きていることでしょう。
私は、辛かった。
私は、苦しかった。
私は、死にたかった。
そうして、私は訳もわからないまま、復讐しようとした。途中でわからなくなりましたが。
そんな感情のみを持ち、私は人を突っぱねるようになりました。そんな私に、力づくでも手を差し伸べようとした人はいたのに。その人さえも私の敵に思えました。そんな自分を、正直、認めることができませんでした。
だから、記憶が無惨に消えた。いや、閉じ込めた。閉じ込められた記憶は独りでに歩きだし、やがて意思を持った。それが二重人格の二人目の私。中学校の頃から私を罵倒し続けた私。
でも、消えました。
ふ、と、私の心に何らかの余裕ができました。ひとつの心にふたりの私がいた窮屈な空間は、あの時を最後に、なくなりました。
代わりに、苦しい過去が頭を支配した。はず。
支配した、はずなんですが…
意外とすんなりと自分の事として受け入れることが出来たんです。だって、過去だから。
いくら苦しんで、悔やんで、恨んでも。
過去じゃ何もできない。
無理矢理過去を変えることなんかできない。
わかってたんだろうな。
だから、私は先を見る。
過去は変えられない。どんなに嫌でも、過去は変えることも、ましてや捨てることもできない。今の形のまま、私の中で息づく。
もう、いいんだよ。
だから、今の私は楽しい。色々大変なことはあったけど、いつの間にか大切な人が増えている。部活の後輩、同級生、先輩、先生たち。この人たちがいたから、私は成長できたんだ。
昔の考えは「いつ死んでも大丈夫」
今の私は「このままでは死ねない」
今の私は、努力をせずに恐れ、ただ不満のみを語ることはできない。たとえどんな結果でも、何かに挑戦し続けなければ、私はこれ以上成長できない。

ああ、あの時の私は、知りもしないでしょう。
「生きている」
これの、何て素晴らしいことか。と、言うと何だか老けてしまいそう。
でも、実際そうでしょう?
今の世の中、18歳になることなく亡くなる子供たちが大勢います。その原因がなんにせよ、私たちが今を生きていることはその人の命の重みを無意識に背負っているのと同じように思えます。
私たちが未来を見つめられるのも、将来について悩めるのも、今生きているから。死んでは、何もできない。
私は、最高に恵まれていた。それは、今のことであり、私が最悪であると自負した中学校時代もでした。
誰も私を見やしない。誰も私を必要としない。皆が私をのけ者にする。本当にそうだった?
当時の部活のある人は、いやがる私を無理矢理抱き寄せて助けてくれた。私が死にたいと無意識に綴った紙を見た2人は、勝手に紙を見た申し訳なさと、そして内容を見て、ごめんと書かれた手紙を書いてくれた。ある先生は、隠し続けた傷をいとも簡単に見つけ、私を捨て置くことなく見守ってくれていた。ある男子は私が教室を出た後「苦しいんだろうな」と心配してくれていたこと。それでも私は不幸な人間であると言えるのか?今言っただけじゃない。もっとたくさんあった。
少し、生きるのが不器用なだけ。何も悪いことではなかった。
どうしてもっと早く気付いてあげられなかったのか。
いや、あの時に気づくべきではない。今だから、いいんだよね。
私は、自分の居場所にこだわり続けた。でも、本当はそんなのは必要なかった。だって、居場所は自分から作って、守り続けるものではなく、自ずとできているものだから。本人も気がつかないうちに、自然と。
まだまだ、未熟者ですよねえ。まだ17しか生きてませんし。だから、きっとこれから先もきついことがあるから。その時は思いっきり凹んで、そして爆発させようかと思います!
私はやっと夢を確立することができました。何だ?と聞かれて答えるのは簡単だから、今は言いません。だけど、もし夢がかなったら、きっと驚くのでしょうね。まあ、そうやってある人が驚く顔が見たい、と言うのもありますが。
さあ、夜はもう明けようとしています。私はまだ心の中に残っているある人の存在を噛み締めて眠りましょうか。皆と時間を共有できる時を、大切にしなければ。



気が付けば30分もこれを書き続けていました。




いや~すごいなあw




そうそう、部活は無事に引退しました!

多少時間は出来るでしょうから、また皆さんとこの場でお会いできたら幸いです^^

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